OKIデータの複合機の特徴

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当サイトは全国の複合機販売会社へ一括見積もり依頼が行えるサイトです。ムラテックなどをはじめとする目的にあった複合機の見積もりをとることができます。

複合機と一口に言ってもムラテックなどメーカーや各メーカーから販売されている機種など様々です。機能も違えば価格も異なります。

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OKIデータ複合機の特徴

OKIデータ複合機(コピー機)の特徴を解説!

複合機はさまざまなメーカーから販売されており、自分のニーズに合ったものを選ぶ事が重要です。
沖データ(OKI)の特徴は、保証の充実とシンプルな構造にあります。

まず、保障の充実さについてですが、5年間のメーカー保証がついています。
それだけでも魅力的なのですが、さらにメンテナンス品5年間無償保証がついていることにも注目です。これは、複合機の定着器、ベルトユニット、給紙ローラー等が消耗した時に、無償で交換してもらうことができます。特に月々の印刷枚数が多い会社にはうれしいサービスです。

次にシンプルな構造についてです。
複合機の構造がシンプルということは、耐久性に優れていると言えます。また耐久性に優れていると言うことは、故障が少なく、メンテナンスが容易で維持費用が安くすむと言えます。
複合機に不具合が出てしまった場合は、主にメーカーに修理を依頼します。
その際には見積もりを取ってもらい、検討し、依頼をするまで、ずっと使用することができないというケースもあります。
沖データの製品はシンプル構造なので、修理までの時間が短いですし、自分で部品を交換などの修理をすることが可能なケースもあります。

複合機導入を検討される際は以上の点を踏まえ沖データ(OKI)の複合機を検討してみてはいかがでしょうか?

OKIデータのCOREFIDO

COREFIDOの特徴を解説

沖データ[COREFIDO]は、コアフィードと呼ばれるビジネス対応のLEDプリンターおよび複合機です。
複合機と言う名称は、コピー機能やファックス機能、プリンター機能およびスキャナ機能を備えているという意味になりますが、LEDプリンターと言う呼び名はあまり馴染みが無いと言う人も多いのではないでしょうか。

沖データ[COREFIDO]には、A3カラーLED複合機、A3モノクロLEDプリンター、A4カラーLEDプリンター、A4モノクロLEDプリンターの4つのシリーズがあります。
A3カラー対応可能なモデルは複合機タイプであり、A3モノクロ対応と、A3カラー対応はプリンター機能のみとなります。
※2013/6/21現在の当社調べ

LEDは省エネ効果を持つと言われていますが、LEDには耐久性もあると言います。
そのため、沖データ[COREFIDO]はLEDを採用する事で高耐久性も期待出来ると言う事です。
通常のプリンターなどの無償保証期間は1年や2年程度が多いです。しかし、このシリーズは5年間無償保証を行っており、指定の消耗品でもあるトナーカートリッジ、イメージドラム、イメージドラムユニット、EPトナーカートリッジのみを、対象機種製品の購入日から、無償保証サービスが適用される5年の期間中で、継続して利用する事で、適応されるという条件が有ります。
しかし、5年の中で故障をしても無償修理となりますし、高価なパーツもありますので、このようなサービスを受ける事は大きなメリットと言えるのです。

OKIデータのMICROLINE

MICROLINEの特徴を解説

沖データ[MICROLINE]のシリーズは、古くからPostScriptに対応していたレーザープリンターです。当時は数百万円と言う価格でしたが、現在では低価格のモデルも数多くなっています。

沖データ[MICROLINE]は、載ち落としのトンボが余裕で収まるA3ノビ対応が特徴でもあります。
A3ノビというのは、通常のA3サイズが、短辺297X長辺420mmの用紙サイズなのに対し、A3ノビは短辺329X長辺483mmとなっており、A3サイズよりも1回り大きなサイズとなります。

A3ノビのサイズが出来た背景は、A3サイズでフル画面印刷が出来ない複合機が多くあり、それに対応させるためにA3ノビサイズを可能としたといわれています。
そのため、沖データ[MICROLINE]であれば、A3ノビが利用可能となりますので、A3フル画面の文書や写真を用紙一杯まで印字する事が可能になります。DTPなどを業務として扱う企業などが対象となるモデルと言えます。

複合機はプリンター、コピー、FAX、スキャナと言った機能が付いているOA機器ですが、このモデルはプリンターとしての役割が高いことからも、や複合機と呼ばれず、カラープリンターと言う呼ばれ方になります。
そのため、このモデルには、業務用のプリンターとしての様々なフォントがインストールされているなど、DTP業界の中での役割は高いと言えるのです。

本記事は、2013年07月2日公開時点の情報です。記事内容の実施は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮してご利用してください。
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